三和ボーリング株式会社 最終更新日:2012.1.20




地質調査から防災工事・地盤改良まで
地中のさまさざな調査・工事のお役にたちます


最新ニュース
HEF工法(土石流対策工法)の公開実験
ハイスピード工法受注キャンペーン全国第3位ハイスピード工法(エコ地盤改良)で金利優遇

社会貢献事業の実施



■富山県建設優良工事 
農林水産部長賞受賞(平成13年)
富山土木センター良賞受賞(平成16年)

■こんな仕事をしています

宅地地盤改良 天然砕石パイル工法(ハイスピード工法(エコ地盤改良)
 全国第3位の実績

求人情報(砕石パイル工法施工、ss調査、落石対策工設計各1名)

■会社概要

■リンク

社長の一言ブログ

エコ地盤改良の砕石パイル工法の映像をご覧ください
画像をクリックしてください。映像がはじまります。


ハイスピード工法(エコ地盤改良)なら三和ボーリング

宅地の地盤改良なら天然砕石パイル工法をどうぞ

安心の地盤作り家を建てるなら地盤.jp
ハイスピード工法(エコ地盤改良)で環境貢献
Hyspeed工法公式ホームページ
ハイスピード工法(エコ地盤改良)でCO2削減
ハイスピード工法(エコ地盤改良)でチーム富山市エントリー中
天然砕石パイル(エコ地盤改良)を選ぶ理由があります!

地盤改良の秘密:セメント改良じゃ・・・・・(;_;)

地盤改良不良:宅地の地盤事故には要注意!

地盤改良工法に要注意!

ハイスピード工法(エコ地盤改良)施工写真


(c) 2000 三和ボーリング株式会社 All rights reserved.
〒939-8072富山県富山市堀川町464番地の2
tel:076-424-2617



ハイスピード工法なら三和ボーリング ハイスピード工法で全国第2位の実績
ハイスピード工法(砕石パイル地盤改良工法)の採用で北陸銀行の住宅金利が有利になります。
詳しくは北陸銀行金利優遇
ハイスピード工法(砕石パイル地盤改良工法)で金利優遇!
ハイスピード工法(砕石パイル地盤改良工法)の施工実績全国第3位
(2010/12から2011/08)
ハイスピード工法(砕石パイル地盤改良工法)の施工実績全国第1位
(2010/03から2010/11)
ハイスピード工法(砕石パイル地盤改良工法)の施工件数全国第3位(2009/06から2010/2)実績
ハイスピード工法(砕石パイル地盤改良工法)の施工件数全国第2位(2008/09から2009/05)実績
三和ボーリング株式会社

地盤改良のことなら・・・お任せください

地盤改良特集:安心家づくり新聞 安心家づくり新聞 創刊号







ハイスピード工法(砕石パイル地盤改良工法)は安心工法。他工法で家をすでに建てられた方は読まないでください。心配になります!


従来の地盤改良工事にまった!


左の絵をクリックすると拡大します。

地盤が悪いと・・・

様々な地盤改良工法

三和ボーリング:ハイスピード工法のイメージ

施工イメージ図


1.杭芯セット
現地の地盤・土質・地耐力などのデータを元に詳細設計。


2.掘削

1本づつ支持力を確認しながら掘削していきます!


3.砕石投入

砕石を投入。杭上だけでなく周辺地盤も圧密していきます。
杭完成時のイメージ図

軟弱な地盤の中でも砕石によって側壁圧縮します
パイル(杭)形成時の転圧作業で水平方向にも加圧圧縮がかかりますから、軟弱な地盤の中でも摩擦抵抗の高い丈夫な柱(砕石パイル)が作られ、さらに強い圧力球根が柱(砕石パイル)を支えます。


その特徴は・・・・・・・
地震の揺れや液状化に威力を発揮する。
ハイスピード工法(砕石パイル地盤改良工法)で作られる高度な砕石杭は、地震の揺れや液状化に強く、安全な地盤を造ります。

砕石パイルと現地盤で複合的に面全体で建物を支えるので、安定した強さの地盤改良です。

  大地震時には図のように地層の境目に沿って、せん断力がかかります。セメント柱状杭や鋼管杭などでは、杭が折れ家の重さに耐えきれなくなり、家が傾いたり沈んだりします。
これがHySPEED工法(砕石パイル地盤改良工法)だと、砕石杭はせん断に対して追随することで、杭自体の破損は起こりません。また、地盤そのものを強くしますので、地震の揺れによる共振をやわらげる効果があります。



地震による被害で最も多いのは液状化だということを知っていますか?過去の大震災でもそうでした。振動によって地面の中の水と土が分離する、それが液状化。家だけでなく地盤の耐震性にも備えることが必要です。
ハイスピード工法(砕石パイル地盤改良工法)は、地震に強い地盤改良です。

地震時の液状化をドレーン効果(排水効果)により阻止します。

  エコ地盤改良でもある砕石パイルはそれ自体が水を通すため、水圧を逃がす効果があり、何本も造られた砕石杭によりその効果は絶大で、地震による液状化を事前にくい止めることができます
三和ボーリング:地盤強度は永久的に保たれる。
地盤全体が強くなり、施工された杭は建物を再建築の際にも撤去不要で、繰り返し使うことができます。地盤の大幅な変化がない限り、砕石杭は朽ちたり錆びたりすることがありません。そのため地盤は半永久的に保たれます。
まさに究極の地盤改良です。
三和ボーリングは省エネルギーで地盤改良
従来の砕石杭工事より必要機械を大幅に削減することにより、工事の省エネルギー化を実現しました。また、工事によるCO2の削減にもつながり、自然環境に易しい工事が可能です。ハイスピード工法(砕石パイル地盤改良工法)エコな地盤改良です。


従来のセメント系表層改良や柱状改良の地盤改良では?????

三和ボーリングの砕石パイルなら地盤をしっかりしめ固め
軟弱地盤だった場合改良しているにも関わらず、実は火事よりも多いのは地盤事故ってことを知っていますか?せっかく地盤改良しても不同沈下で家が傾いてしまっては欠陥住宅と同じです。目には見えない地盤の中だからこそ、本当に家を支えてくれる改良工事を選ぶ事が必要です。
砕石は地中埋設物になりません
2003年より適用された土地評価に関する方針は知っていますか?土壌汚染や埋設物の有無で土地の評価を算定するというものです。鋼管やセメントの塊は産業廃棄物と見なされます。安易な地盤改良工事で将来困らないようにすることが必要です。ハイスピード工法(砕石パイル地盤改良工法)は、廃棄物を残さない自然工法です。
資産を保全する地盤改良といえます。
三和ボーリングの砕石パイルは安心、安全です
土とセメントを混ぜると発ガン性物質である六価クロムが発生する恐れがあることを知っていますか?そのため国際がん研究所などでは発ガン性物質として六価クロムをリストアップしています。また、国土交通省は公共事業に対して規制を行い始めました。世界が、国が、認めている危険性を私たちも見逃してはいけません。
ハイスピード工法(砕石パイル地盤改良工法)は、天然の砕石のみ。まさに環境にやさしい地盤改良といえます。
平成12年3月24日、国土交通省が国土交通省直轄工事(公共工事)において、地盤改良へのセメントの使用に関して規制を与えました。この規制によると地盤改良にセメントを使用する際、事前に六価クロムが発生しないかどうかを溶出試験によって測定しなさいいうものです。しかし、民間工事においてはこのような規制はされておらず、六価クロム溶出試験はされていないのが現状です。六価クロムとはセメントと土を混ぜると発生するといわれ粘性土(火山灰)でよく発生します。山土にポルトランドセメントを混ぜれば、30パーセント以上の確立で環境基準(0.05mg/l)を超える六価クロムが発生します。また、同じ粘性土でもローム質・陸源性の粘土(粘着度の高いもの)では特に出やすく、かつて重大な社会問題となったアスベストと並んで二大発がん性物質としてLARC(国際がん研究機関)及びEPA(米国環境保護庁)によりリストアップされています。これに対し各住宅会社様では地盤改良にセメントを使用する際の材料指定(六価クロム対応新型固化材)を開始していますがいまだ六価クロムの発生メカニズムは解明されておらず、材料指定をしても発生しないとは限りません。2003年2月15日に施行された土壌汚染対策法は土壌汚染の状況を把握し土壌汚染によって生じる健康被害を未然防止することを目的に作られました。当然この六価クロムも特定有害物質として、法規制対象となっています。
   三和ボーリングの砕石パイルなら地震による液状化が防げます
地震による被害で最も多いのは液状化だということを知っていますか?過去の大震災でもそうでした。振動によって地面の中の水と土が分離する、それが液状化。家だけでなく地盤の耐震性にも備えることが必要です。
ハイスピード工法(砕石パイル地盤改良工法)液状化に強い地盤改良です。

宅地の調査から地盤改良工事まで

(c) 2000 三和ボーリング株式会社 All rights reserved.
〒939-8072富山県富山市堀川町464番地の2
tel:076-424-2617